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UDON 第一章 [eat]

UDON現在、映画『UDON』が全国で大ヒット(?)上映中なわけですが、まぁ愛する故郷香川の映画、そしてそれを応援するという意味で、私が夏に食べたうどんを御紹介いたします。

ちなみに、私はまだ『UDON』観ておりません。香川出身の人は絶対に観るべきだと近しい人に言われていますので、もしかしたら近々観るかもしれませんが・・。

山越名物『釜玉』この卵がからまったうどん、「釜玉(かまたま)」と言います。香川県綾上町にあるこの「山越(やまごえ)」という名店。
今では週末には行列ができる店として知られていますが、私が通っていた小学生の頃は、そんなにメジャーでもなく、すぐ行ってすぐ食べられるお店でした。
私の父が、「うどんウンチク親父」なわけでして、小学生の頃から父と一緒に、週末のお昼には必ずうどんのはしごをしておりました。
うどんの食べ方から始まり、うどんの批評の仕方まで教わる。
そう。うどんは噛んではいけません。(笑

がもうそして、瀬戸大橋があります坂出市の「がもう」といううどん屋さん。こちらは、私はまだ今回二度目なのですが、とてもシンプルで、でもこだわりを感じるお店。ここも一杯百円で、信じられない安さなのですが、ここはおだしがうんまい!
目立たないように、でも麺を際立たせて、というバランスが絶品であります。
ここも有名店らしいですが、駐車場には全国各地のナンバーを見かけました。

恐るべき、さぬきうどん・・。

つづく。


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共通テーマ:グルメ・料理

CROSS Air 2006 高松・徳島・入間 全公演終了!! [crossair]

受付を手伝っていただいた美女に囲まれ大テレの穴パパと、山と穴発案から実現まで5ヶ月間…。
9月3日の入間公演をもって、無事全公演終了いたしました!!
皆様、本当にありがとうございました。
企画を進めていくうちに数々の問題に直面しながらも、その度に周りの方に支えられ、ここまでやり抜くことができました。

企画から広報、当日の録音、照明まで全て完璧にして下さった方。原稿提出が日程ギリギリになってしまったにもかかわらず、素晴らしいチラシを作って下さった方。チラシの素敵な絵を描いて下さった方。会場の手配に始まりコンサート当日まで、多大な協力をして下さった現地の方々、そしてコンサートに来て下さった方々等・・。こちらでは全て書き尽くせませんが、たくさんの方にお世話になりました。

また、今回のメイン曲「ウマとの音楽」を作曲して下さり、徳島・入間にも駆けつけて下さった、野村誠さん。
企画から写真から名前付けからレッスンから・・、何から何までご指導下さった、御喜美江先生。
そして、あらゆる協力を惜しみなくしてくれた、私達の両親・・。
本当に本当にありがとうございました。

今回、3公演を通して満員のお客様に私達の音楽を聴いていただけたことを、本当に嬉しく思っています。この経験を生かし、また次のCROSS Air コンサートシリーズに繋げていけるよう精進を重ねていきたいと思っております。

まだまだ未熟な二人ですが、これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。

富田珠里(山猿) 大田智美(穴猿)



入間公演についての関連記事:
御喜美江先生のブログ:
http://mie-miki.asablo.jp/blog/2006/09/03/509938

野村誠さんのブログ:
http://d.hatena.ne.jp/makotonomura/20060903

いしこ猿のライヴレポート:
http://www.geocities.jp/ishirockken/livereport/oshuri/oshuri.html


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