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W杯ブラジル戦観戦記録Ⅳ「奇跡を起こせ!編」 [diary]

試合開始直前入場っていつ見ても感動する日本とブラジルの国旗が出てきて、そして選手入場。
君が代と、やたら前奏が長いブラジルの国歌が流れる。

日本の前半は、私たちがいる方向に攻めてきます。
お陰で、玉田のシュートは、とても綺麗に見えました。
サポーターもものすごい騒ぎで、手当たりしだい周りの人と握手したり、喜んだりで大騒ぎ。
まさか、ブラジルから先制点を取れるとは・・。

しかし後半、今度はその私たち側に、川口君が守る我が日本のゴールがあり、そこに3点も続けていれられ、それも嫌でもよく見えてしまった。
本当にブラジルのサッカーはすごい。
とても綺麗。芸術的だなあと思ったのは、私だけではないはず。。

ヒデが倒れている試合後、ヒデが芝生の真ん中でずっと倒れていました。
日本サポーターは、ずっと川口だと思って、川口コールをしていたけど、実はヒデ。 みんなは、倒れているヒデを心配して、そして負けたことのショックで、動けず・・。
しばらくしてヒデが立ち上がり、サポーターの方へやってきて手を上げ、ベンチに戻っていきました。

おめでとうブラジル日本人サポーターは、例えようがないほど落ち込み、歩く姿も力がない。 その隣で大騒ぎで踊っているブラジルサポーター。

私ももちろん悔しかったけど、ブラジルのサッカーに魅せられ、そこで一点取れて、勝てなかったけど、ものすごいものを見せられた感覚があったので、そこまで落ち込まなかったな。 サッカーの歴史として、日本はまだ始まったばかりだし、まだまだ本当にこれから。

佐藤さん御夫妻とは、地下鉄の駅の所でお別れを。
その後私は、アネゴ猿達が待つ、穴猿宅へ直行。
顔が疲れ、落ち込み気味のまま、駅で色々写真を撮られ、そして迷いながら到着。
私の唐揚げもおにぎりも無事残っており、それとビール腹ごしらえをして、テレビに映っているかどうかを、みんなでビデオで確認しつつ、そのままソファで爆睡。昼まで熟睡でした。

次の日は、前日の興奮がすごすぎたのか、脱力感が抜けず、一日ぼーっと。
でも、こんな経験ができるなんて、とても幸せ。
この思い出もスカートも(笑)、一生の宝物だなー。
佐藤さん。本当にどうもありがとうございました!!!


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W杯ブラジル戦観戦記録Ⅲ「ヴェストファーレンシュタディオン・ドルトムント編」 [diary]

スタジアムを前にして、実はすごく感動していました。ブンデスリーガ強豪チーム「ボルシア・ドルトムント」の本拠地。
収容人数: 65.000人。

荷物検査を無事抜けて、スタジアムに入る時。
ペットボトルや飲み物類、その他モロモロが没収されます。
私の手作りプーアール茶も、容赦なくポイっ・・。
ちなみに女性優先で、人ごみの中から女性だけ先に検査を受けました。何だか変な気分。

おっきいいい!!!そして、これがスタジアムの中。
こーーーんな広いところを走り回るなんて、本当に選手はすごい!
日本選手は体力がない!と言いたい放題言っている新聞記者さん方。一度ここを90分走り続けてみたらどうですか?絶対無理ですよ。

ちなみに、私たちはここの角に座っていました。選手は米粒並み。
まわりは、日本人のサポーターばかりで、まるで日本にいるみたいで、 試合の始まる一時間前から、「ニッポンチャチャチャ」とか色々歌ったり叫んだり、太鼓をボンボンならしていたりして、この時点でかなりのテンション・・。

選手達練習中佐藤さんと。この頃はまだ元気19時半には座って準備が出来ていた私達。私は初めてのスタジアムということで、既に興奮。そして緊張気味。

そして、20時過ぎになって選手が登場。練習開始。
この時点で相当サポーターはヒートアップです。
手前の方にいる金髪が、稲本。(たぶん)
そして、向こう側の明るいブルーの選手たちが、ブラジル選手達。


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W杯ブラジル戦観戦記録Ⅱ「ゲームの前が一番のお祭り編」 [diary]

ドルトムント中央駅エッセンからドルトムントに移動する際の電車の中は、ブラジルの黄色と日本の青をまとった人が溢れかえってました。
これはドルトムント中央駅信じられない人人人・・・!!!

「ブラジルと日本じゃ、日本負けるに決まってるじゃない~!あはは~!あなたたちはどう思うの?」
と、礼儀と秩序を知らないドイツ人のバカなガキ共に話しかけられても、ここは大人だ、落ち着け、わてら。。と穴猿と一緒に耐える。
だからー、奇跡を起こすためにドルトムントへ行ってんじゃないのよー!あああーもう!!っと、イライラ。

スタジアムの前でバカ殿たちとスタジアムには、こんなコスチュームの人たちもたくさんいました。 正直、負けたなあと思ったな。。(笑

しかしバカ殿よ。
靴がサンダルっていうのは、どうかと思うがのぅ・・・。

エネルギー補給中。foto:anazaru17時頃スタジアムで、今回チケットを下さった佐藤さん御夫妻にお会いしました。私の隣には、この後顔のペインティングに命をかけられていた山崎さん。
ドルトムントの地ビールと鶏の丸焼きでエネルギー補給中です。
ここは、スタジアムの隣にある、いつもはメッセが行われている会場。
屋台も出て、ライヴ会場と化していました。とてもやかましい。

スタジアムでは、通りすがりの人に沢山写真を撮られ、一緒に写真を撮り・・ってしてたのに、私の手元にある写真ってあんまりない・・。
連絡先教えて送ってもらえるようにしておけばよかったな、と今になってちょっと後悔・・。

19時近く、着付けもメイクも全てしてくれた穴猿とは、ここでお別れ。
彼女はドルトムントの自宅で、アネゴ猿達と盛り上がるために帰宅。
本当にどうもありがとう~!穴猿!!

関連記事:
アネゴ猿のブログ:http://mie-miki.asablo.jp/blog/2006/06/22/416729


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W杯ブラジル戦観戦記録Ⅰ「コスチューム編」 [diary]

スカート裏スカート表行ってまいりました。ブラジル戦!!

結果はとても残念ではあるけど、テレビでは感じることができない日本サポーターの熱狂度、ブラジルのサポーターの激しさと華やかさ。、ブラジルの素晴らしいプレー、ロナウジーニョの遊んでいるようなボールさばきをライヴで見られ、とても興奮した一日になりました。

まず始めに、一週間前から学校のみんなで悩んでいた、当日のコスチューム。
(写真をクリックすると大きく見られます)
始めは、ひげだカツラだと色々お笑いの方向に行っていましたが、ふたを開けたらまったく逆の路線になっていました。

スタジアムに行く地下鉄の中。表情がその気になってきてるこの白いスカートは、学校の日本人を始め、日本を応援している人たちのメッセージとサイン。めちゃくちゃ面白いメッセージもチラホラ。 これは、穴猿のアイディアです。
試合前日と当日と、穴猿と一緒に学校を駆け巡って、みんなにメッセージを書いてもらいました。学校の守衛さんのコメントとかもあり。
「日本食バンザイ!」とか「日本一!!」とか訳わからんコメントもありますが(笑)、それもまぁ御愛嬌。

穴猿とそして、上半身は、サムライブルーのさらしを巻く。
これは、アネゴ猿の提案で、本当は真っ白のさらしを巻いて、下はふんどしで、という絶対場違いな格好にしようということだったのですが、布屋で真っ青の綺麗なサムライブルーの生地を見つけたので、それに。しかし、当日は18度・・。めっちゃくちゃ寒くて、鳥肌がずっと立っていました。でもそこは根性と気合でなんとか・・。んで夜までそれで頑張りました。

ちなみに、顔と体のペインティングは、全て穴猿が。
始めは、歌舞伎のようなメイクにしようとやっていましたが、歌舞伎のメイクは、プロレスラーのメイクと紙一重だということをやっていくうちに気付き始め、普通のものに変更。
これでも、かなりアジャコングに近いものだとも思いますけど・・。

右腕に「必勝」という文字。
そして、見にくいかもしれないけど、左の肩の辺りに「SHURI」と書いています。
通りすぎるブラジル人が、「シュリ~シュリシュリ~~~!!!」と歌うように呼んでくれて、書いたの成功だったな。。うしし。と、穴猿と・・・。 (笑


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ブラジル戦行ってきます!!! [diary]

今からドルトムントへ行ってきますよ!!

15時頃から穴猿宅で着付けを行い、17時に一緒に観戦する方々と落ち合い、ビールとソーセージでエネルギーを補充して、21時の試合開始に備えます!!!

今日のこの辺りの天候は、最高気温20度。適度な湿度。
しかし、風がとても強く、少し肌寒く感じます。
この風がどのくらい影響するのか、ちょっと心配ですが・・・。

私はレッドゾーンという所に座るらしい。
でもここは、いったいどこなんやろう。

ちなみに、肝心のチケットがまだ届いていません!!!!!!!アウチ!
本当は16日に着いていたのに・・。このやろう。DHL!!!!
これでチケット届かなかったら、泣くぞ。
泣くだけじゃすまさんぞ。

ではでは、皆さん。
この試合が最後にならないように、私たちも悔いが残らないように、選手たちを信じて、頑張って応援しましょう!!!

http://nakata.net/jp/hidesmail/hml277.htm
↑このヒデのメッセージに朝っぱらから涙ぐんでしまいました・・。

では、行ってきます!


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ドイツ人によるサッカーの楽しみ方 [diary]

雨でドイツ国旗もなよなよ先日行われた、ドイツ:ポーランド戦、21時キックオフ。

その日、夜22時過ぎに家に帰ってきたところ、
「ギャーーーーーーーーーーー!!!!」
という声と共に迎えられた。
10名ほどで大声援を送っていた、うちの大家さん一家とその近所と親戚一同。
ここは普段は車の車庫なのである。
おじさんは、この日平日なのにも関わらず、仕事を休んでいたらしい。朝から慌しかった。きっとこの準備の為だろう。

サッカー商品コレクターの図ちなみに、中はこんな感じ。
私もワインを薦められ、いただくことに。
しかし、みんなやかましい。ものすごいテンション。
後半にポーランド選手に対し、レッドカードが出て、一人退場になったときの盛り上がりは凄まじかった。ひでーなあみんな、と思ったものだ。

途中、ものすごい雨とものすごい雷がなる中、ロスタイムでドイツチームがゴールを決めた!!!
鼓膜が破れるかと思うほどの、叫び声と、パフパフいうおもちゃと、ガラガラ廻して大音量を出すもの、サッカーボールの絵のついたテープを投げあい、この狭い車庫の中は大狂乱。
雷がとても弱弱しく感じた。

サッカー勝利の後はディスコそして無事試合はドイツ勝利で終了。
みんな車庫から去っていくな~と思っていたら、別室に移動して、踊りまくっていた。
ドラムセットを叩きまくる人、下手な歌を大声で歌いまくる人、0時過ぎ。

「あら?シュリもう帰るの~?踊って行きなさいよ~!!!」
「踊りたいんだけど、明日も早いからもう寝ます。グーテナハト!」
「あらそ~なの!?日本語でグーテナハトは何て言うの?」
「”おやすみ”だよ。」
「OYASUMI?おお!!!お~や~す~み~シュリ!!!」
「(他のおばさんに向かって)日本語では”おやすみ”って言うんだって~!!!さんはい!お~やーす~みーシュリ~!!!」

夜中の大合唱はやめてーー。それも人の名前を!!
もうみんなすんごい酔っていて、たまらなく面白い日となりました。

そんなこんなで、日本:クロアチアも今日ですね。
今日は絶対負けられない!!
この応援方法を思い出して、私も必死で応援することにします。


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日本:オーストラリア [diary]

あの店のテレビは気分屋報告が遅くなりましたが、6月12日の15時より、日本対オーストラリア戦がありましたね。

この日は、14時55分まで、クラリネットの友達の試験をお手伝いして、その後青いTシャツに着替えて、テレビが置いてあるというピッツェリアに走って行ってきました。穴猿と淡水たぬきと。

・・・が!そこはなんと月曜日は定休日!しまった!

ということで、いつもの『あの店』を覗いてみる・・・。
そしたらなんと、無理言ってみせてもらえることに!それもこんな大きなテレビで。このお店に通った甲斐があった!!
しかし、テレビがうまく映らない・・!恐らく電波のせい。
お兄さんがアンテナから離れようとするとテレビは機嫌が悪くなる。
そして写真の通り、お兄さんは前半45分間、こうやってずっとアンテナに触り続けてくれました。(笑

こんな真剣な穴猿初めて見たこんな雰囲気のいいお店で、こんな格好をした日本人三人が(こんな格好をしたのは彼女だけ)「ギャーーー!コラーー!いやーー!」と大騒ぎをしてしまって、今になって考えたらちょっと申し訳ないような気分になってきた。

しかしゲームは、動きもバラバラだし、消極的だし、何だか危なっかしいなあと思いながら見ていたら、最後で連続失点・・。
終わってからは、ショックのあまり口が聞けず・・。

勝利の興奮のまま学校へ戻って練習しようと思っていたのだけど、その理想もあえなく断念。この気持ちをどうにかして晴らそうと、穴猿がずっとほしがっていたサッカーボールを買って、公園でみんなでサッカーをすることに。
そして二時間後、元気になった私たちは無事に学校へ戻って練習再開・・。(単純)




そういえば、22日のドルトムントである対ブラジル戦のチケットを、なんと譲っていただけることになりました!!!
応援行って来まっせ!すごく嬉しいいい!!
初めてのサッカー観戦がW杯で、それもブラジル戦。
日本は、今度のクロアチア戦にかかっているけど、ブラジルのプレイが生で見られるというのも魅力。
今は、どんな格好で観戦に行こうか考え中。
でもその前に、サッカーのルールを覚えないとな・・・。


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ロールスロイスⅣ [diary]

W杯が始まって、すさまじい盛り上がりのドイツです。

恐竜クラス Foto:Anazaruそんな初日の6月9日に、我が師匠マイケル・ロールクラスの発表会がありました。
20時に控えた本番を前に、18時頃から会場に着いて指慣らしをしていたら、いやー外から聞こえる、車のクラクション(プッ、じゃない、プーー!)、叫び声は街に響くわ、大勢で大声で歌う出すわで、何だかもう練習するのがバカらしくなってきた。
18時から、ミュンヘンで行われた開幕戦ドイツ:コスタリカの影響。

こんな日にお客様なんて来てくれないだろうと思っていたら、なんと約15人も!
穴猿のお知り合いでもある、キャオ教授も、ヨーロッパ出張の最後のこの日に、わざわざ聴きに来て下さいました。

私は8分ほどの、ショパン作曲スケルツォ第3番Op.39を演奏。
うーーん・・・。
いかん。

マフィアの恐竜恐竜教授は、9月に腰の大手術を受けるため、来学期は半年間お休みされます。
よって、今回のコンサートは一応最後のコンサートということで(また戻ってくるんだけど)、みんなで写真を撮りました。
↑これはクラスの半分くらい。全員で本当は10人ほどいます。
来学期は寂しくなりますが、←この写真でも眺めて恐竜を思い出すことにします。
ちなみに、恐竜がいない間は、代理の先生が教えて下さるそう。
ふふふ。それも楽しみ・・・。


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コンクールその後 [diary]

今日は、お昼ごはんを食べて、ジュノと一緒にジュノの先生である、ヨンチャン・チョー教授の下へ行ってきました。
チョー先生は、レッスン中なのにも関わらず、チェロ放り出して駆け寄って来てくれました。

「おおー来た来た!!!2人が来た!!おめでとう!!!素晴らしかったよ!よくやったな!」
と、キスキス・ハグハグ。チョー先生のお髭がほっぺに当たってチョット痛い。

最後の最後まで、チョー先生には大変お世話になりました。
2人でお揃いの場所に仲良く湿布を貼っているのを見た時の先生のショックの顔。先生としてコンクールを受けるのをやめさせるべきなのかどうか、きっと先生も悩んだんだと思います。表情からそんな感じがしました。
コンクール当日もギリギリまでレッスンをして下さって、コンクールでも恐竜教授と並んで聴いてくれたそうで、終わった後楽屋に来て嬉しい言葉をかけてくれるかと思ったら、

『D線が低い』

との一言。
ジュノは、チョー先生命なので、この一撃でかなり沈んでいました。(笑)

コンクールが終わって、次にあるのは、入賞者コンサートの準備。

チョー「入賞者コンサートはいつだい?」
ジュノ「7月9日の日曜日です。」
チョー「し、しちがつここのか??あ!!ああああ!!あ!!ファイナルだファイナルだっ!!」
と、隣でレッスンを受けていたドイツ人の生徒に興奮気味で話しかける。
訳わからない私とジュノは、ぽかーんとした顔で、先生の指差したホワイトボードの方へ目を向けた。そこにあったのは、

『ワールドカップ予定表』

レッスン表の隣にしっかり貼ってありました。誰かがダウンロードしてコピーアウトしたらしいものが。
ちなみに隣のレッスン表にもワールドカップの日が書き込まれていました。みんなで盛り上がる日という意味らしいです。

チョー「日本はいつだい?」
シュリ「えーっと、確か始めがオーストラリアだったような・・」
チョー「(予定表を見ながら)ほおー、初戦がオーストラリアで、二回目がクロアチアか。三回目が・・ブ、ブラジルじゃないか!!!アチャー。」

そうなんです。アチャーなんですよ。
しかし、ここはなんてのんきなクラスなんだろうか・・。

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コンクールの結果 [diary]

堂々の、第一位!!をもらいました!!

全楽器16人の出場者の中から、オーボエの女の子とジュノの2人が一位として選ばれました!!
7月9日に、入賞者コンサートで15分ほど弾かねばいけないらしいのですが、いったい私たちは何弾くんだろうな?

今回はジュノ&シュリというDUOでの申し込みはしていないので、ジュノのプライスということになりますが(私の名はどこにも書かれていない)、私たちの間ではちゃんと2人で勝ち取ったプライスだ、ということをしっかり感じています。(たぶん)
だって、伴奏じゃないし。室内楽だもん。(ショスタコは違うけどね)

ああああ。もう今日はほんっとに嬉しくて嬉しくて、一日中空が青く見えたな。
ジュノ、ほんとによく頑張った!!!!
おばちゃん、嬉しいよ!!!

でも、今日のジュノは何だかナーバス気味。
何故かあんまり嬉しそうではありません。
わからんなあ、最近の若い子は・・・。


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